2010年06月13日

ミューゼス・C

「はやぶさ」大気圏突入前、地球撮影に挑戦 (YOMIURI ONLINE


うおおおおお…。 (`;ω;´)

(以下引用)

 相次ぐ故障を乗り越えて帰ってきたはやぶさに、その「目」で、もう一度地球を見せたい――。はやぶさ計画を率いる宇宙航空研究開発機構の川口淳一郎教授らが撮影を思い立った。カプセル放出から大気圏突入までの約3時間、残るエンジンなどの力を振り絞ってカメラを地球に向ける。

 うまくいけば、放出したカプセルも地球の手前に写るとみられている。

(以上引用)

ここまで100点満点で500点ぐらいの働き(誇張ではなく)をしているというのに、ここからさらに挑戦するか…すげえ…。

ここまで来たんだ、もう応援するしかねえ!! がんばれはやぶさ!!

今夜のニコ生も見るぞ!


《参考》

おかえりなさい。はやぶさ 50億キロ宇宙のおつかい - ニコニコ生放送

迷子-満身創痍-最後は燃え尽き… けなげ「はやぶさ君」に共感広がる (MSN産経

↑の記事の『関連ニュース』の所の、『50億キロの旅路 「はやぶさ」帰還へ】(上)(中)(下)』も必読。熱すぎる。



psobb_drecom at 14:38コメント(2)トラックバック(0) 
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コメント一覧

2. Posted by 百鬼   2010年06月15日 00:58
最後の写真も撮れてたし本当にいい仕事をしましたよね。
1. Posted by ak   2010年06月13日 23:38
はやぶさ、いい帰還だった・・・掛け値無しに・・・。

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